遊戯者の15人に1人が依存症です | パチンコ依存症 脱出作戦
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遊戯者の15人に1人が依存症です

JUGEMテーマ:人生論



 2008年のレジャー白書によると昨年パチンコ店に遊びに行った人は1,580万人いるそうです。そのうちの100万人がパチンコ依存症だといわれています。1,580万人中の100万人ということは、15人に1人が依存症ということになります。


依存症になって店に入ってパチンコやパチスロで遊びだすと、金銭感覚や時間の感覚が麻痺して朝から夜まで店にいて、資金がなくなると預金を引き出したり借金をしてまで遊ぶようになります。

 

毎日時間を見つけては店に通うようになり、多重債務や借金による家族崩壊や死亡事故にもつながる育児放棄、労働意欲がなくなり仕事放棄をして仕事を失ってしまうことになります。


たった一度の貴重な人生をパチンコやパチスロのために台無しになる可能性が非常に高くなります。しかし一度パチンコ依存症になってしまうと治療するのが難しく、なかなか一人の力では立ち直ることができないといわれています。


 

| モバモバ | 10:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.12.30 Wednesday | category:パチンコ依存症
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